ヤバイっ!!!

↑この本おもしろすぎる。
本書の著者は、
「党人派」の代表格で小泉・安倍・福田政権時、
裏方役の政治家。
小泉・安倍・福田政権時の改革とこれからを志高く語っています。
政治家でも評論家でもないのであまり書きませんが、
残念ながらこれからは、リスクを負わずに生きられる国民はいません。
国も地方自治体も公務員もサラリーマンも自立しましょう。
みんながリスク負いながら地域に貢献して、
自分で生き抜いて楽しんでいける人間になる必要があるってことです。
上のあらすじは、アバウト過ぎますが(笑)
(※本書内ではそのための政策と実行プロセスを具体的に提示してます)
僕はそんな時、
好きなこと=仕事は、最高の贅沢なんじゃないかと思います。
まさに、FRICTION APARTMENTの方たちは、
体現されている方が多いですね。
特にFRICTIONの伊藤さんは凄いですよ。
楽しそうなことを次々に自分で提案して
行動する。
いるだけで周りを明るくするし、
周りを楽しませる天才だと思います。
こういう方が社長だったら会社に来るのが楽しいだろうなと思います。
目標です。
ちなみに僕らの会社では今農業に真剣に興味があるので、
こんなことを始めようと思ってます。
メンバーが、好きなこと=仕事になるような会社を目指したいですね。
あっそういえばこの本も面白かった↓
リーマン倒産後のことまで触れています。



