お祝い
先日親友の誕生日会にいった。
30歳を迎え、、、それをお祝い。
したその日、彼は骨折したらしい。
最近、世間をにぎわせている報道のパパラッチを
パパラッチ。
先日のNightPut、いいパーティでした。
ありがとう。
その後、、、、
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先日親友の誕生日会にいった。
30歳を迎え、、、それをお祝い。
したその日、彼は骨折したらしい。
最近、世間をにぎわせている報道のパパラッチを
パパラッチ。
先日のNightPut、いいパーティでした。
ありがとう。
その後、、、、
1周忌を迎えます。
Wall Art Festival
その報告をかねたトークイベントが
TOKYO ART POINT PROJECT ROOM 302で行われた。
そのフェスティバルは
今年の2月インドのスジャータ村という小さな村で行われた。
小学校の白い壁を使いアーティストに書いてもらうというイベント。
最終的には1部屋をまるまるつかったアート作品に仕上がっていた。
トークイベントがはじまりは、最近の気温の暑さのせいか
正直あまりピンときていなくて上の空で聞いていたのですが
そのフェスティバルの始まる過程や
資金繰り、フェスティバル参加したアーティストのうちの1人
浅井祐介さん(泥を使って絵を描く)の話しを聞いているうちになんだか不思議と
自分がフェスティバルを体験しているようなそんな気持ちになり始めていた。
資金に関してもNPO法人などのしっかりした組織なら
国際交流基金などの支援を受けられそうだが
このイベントの発案者は2人。それも個人。
だいぶタフである。
現場で手伝ったくれた日本人などは全員ボランティア。
ほんとにこのイベントを開催したい
イベント発案者のおおくにさんとおかず君の
2人の気持ちで出来上がった素晴らしいフェスティバルです。
そして、参加したアーティストの浅井裕介さんの
話しは、なんだか他人の話しではないような感じで聞いていました。
すばらしいアーティストです。
絵を描く事も好きですが書いている事も、好き。という
とことんな人です。
自分が泥をつかって書く手法に行き着く間での経緯。
現地での子供達との出会い。
彼の絵に対する自然さ。
面白い話しばかりです。
フェスティバル用の作品は本当にすばらしい。
(というより,多くの人や時間の出会い、タイミング、
支えてくれているスタッフのパワーで自然と仕上がった作品)
自分のスタイルはこうだ!!って言う作品もいいが
彼の作品は、いろんな感情やパワー、その土地の自然を
巻き込む、素直な作品。
泥を選んでいるのも
彼の書く事が好きな素直な気持ちからきていて
どこの場所に行ってもずっと書いていられる様に
手に入りやすいもの。
話しを聞くとその作品が生まれるまでには多くの奇跡が
起っていた。
彼のもう一つの手法を使った
マスキング・プラントも近い将来いつか
出会える気がする。
そんないいアーティストが参加しているWallArtFestival。
それを、支えているのはボランティアをはじめ現地のひと
そして
今回トークイベントに参加している
オオクニさんとおかず君のパワーは綺麗でした。
帰りにトークイベントに誘ってくれた
Jackとカナと一緒に
浅草でご飯を食べました。
浅草の街は今月半ばにはじまる三社祭の雰囲気でした。
そんな彼らが運営するWebサイトがOpenしました。
Lagi Musim
http://lagimusim.chicappa.jp/
まだまだコレからと行っていましたが、
だいぶ気になるWebサイトになりそうです。
Jack&カナ ありがとう。
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サイズフィッターミサンガの
夏に向けての
新色!!!!!!
中目黒Outputにて取り扱っていただいています。
茅ヶ崎のツリーハウスがある公園にいってきた。
前乗りし前日は、俊輔さん宅に泊まり
ゆっくり晩酌をし、いろいろと準備は万全。
当日の朝、、、、、、、
なんとか起き、用意してもらった朝食を食べ
公園へ出発。
頼りない旧型のカーナビと、見落としてしまいそうな看板と
俊輔さんの記憶をたよりに、
ドライバー席と助手席にのっている2人のゆる〜い会話と
サザンのBGMがいい感じの車内。
車を20〜30分走らすと到着。
公園にはいると、奥の方。
木の上にみごとに建っている。
渡り橋をわたり、一番高い部屋に登ると
木々に囲まれた公園を360°見渡せる。
たのしい。
間違いなく、楽しい。
子供達と一緒に楽しんでしまう。
昼は海辺のレストランでランチ。
タコのサラダ、マグロのタタキ、、
シーフードをつかった、ハーブパスタ(ローズマリー)が
味もロケーションも最高にうまい。
帰りに葉山のMARLOWEで
買ったプリンもおいしい。
俊輔さん、あきさん
おいしい週末をありがとう。
LAYEE INC
先日行ったTreeHouseの音 Upしました。
http://layee.jp/sound/filde/treehouse-tsuribashi.php
来月 2010.6.4 (fri)
代官山@UNIT & SALOONにて
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dance rodriguez
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OPEN : 23:30
CHARGE : BEFORE1:00 2,000yen/W.FLYER 2,500yen/DOOR 3,000yen
※未成年者の入場不可・要顔写真付きID
line up
【UNIT】
LIVE : Auto Repeat a.k.a. DJ ELIN (Hard Wax, SSR, Cheap / VIENNA)
DJ : Steve Bicknell -close the night with Lost Set- (Lost, Spacebase, Cosmic / LONDON)
Keita Magara
Mitchelrock
VJ : majio
【SALOON】
DJ : Steve Bicknell -open the night with Spacebase Set-
Yusaku Shigeyasu
Miya (ERR / soup)
Tomotsugu Kondo (DEEPER SESSION)
http://www.unit-tokyo.com/schedule/2010/06/04/100604_dance_rodriguez.php
http://www.unit-tokyo.com/saloon/schedule/2010/06/100604_dance_rodriguez.php
ー
dance rodriguez
Keita Magara主催によりこれまでにSteevio、Move D、Auto Repeat a.k.a. DJ Elin、Philippe Camら、一筋縄ではいかない個性に満ちたアーティストを招聘し、ダンス・ミュージックの神髄と発展を同時に体現する"dance rodriguez"がさらに強力になって復活!
2008年初来日の衝撃が今もって語り続けられる、ウィーンにおいて、いや、ウィーンのみならず脈略と続くテクノの歴史において比肩する者なき鬼才中の鬼才Auto Repeat a.k.a. DJ Elinが再登場! 加え、UKアンダーグラウンド・ダンス・ミュージックの首領Steve Bicknellも5年ぶりに参戦! Auto Repeatが新たなライヴ・セットをこの日のために準備している一方、Steve Bicknellは近年力を入れている"spacebase"スタイルでのSALOONオープニングから彼の真骨頂である"Lost"スタイルでのUNITメインフロアまでロングセットを存分に披露し、これを迎え撃つ。
この2人が提示する、ウィーンとロンドンの地下サウンドをそれぞれもっとも凝縮したエッセンスは、"dance rodriguez"の追い求める核をそのまま映し出すものでもあって、つまり、これこそが我々の誇る最強布陣。
午前1時までにご来場の方は2000円!にてご入場いただけます。
それで……rodriguezって!?
ー
Steve Bicknell【Lost, Spacebase, Cosmic / LONDON】
Steve BicknellというDJの名前は、古くからのファンには'90年代後半のUK産ハード・ミニマル・シーンを代表するアーティスト/DJのひとりとして記憶されているかと思う。このウェールズ訛りでドライなユーモア感覚を持つアーティストはしかし、そうしたわかりやすくカテゴライズされた過去のジャンルに収まるようなフィギュアではないということをまず強調しておきたい。
Steveは'80年代末、所謂セカンド・サマー・オブ・ラブという名の乱痴気騒ぎが終焉した直後にDJとしての頭角を表して以来、現在に至るまで20年以上もの間ロンドンのアンダーグラウンドなシーンに留まり続け、つねに徹底した現場の視点から音楽を鳴らし続けてきた筋金入りのDJだ。彼がプレイする音楽はカテゴライズされたスタイル前提のものなどではなく、まず一貫したスピリットありきなのだ。ある種の高潔さすら伴うそのスピリットは、彼がキャリアの初期から続けている自身のパーティ[Lost]で培われてきたものだ。
すえた匂いと埃が立ちこめる廃倉庫など、到底プロパーなクラブとは言えない場所を敢えて選んで続けてきた[Lost]の、真っ暗でごく限られた数のストロボライトだけが淡々と明滅を繰り返すフロアにおいて、Steveはその時代ごとに彼が最もリアルだと感じる音楽のみを強い意志を持ってプレイしてきた。
2010年現在も彼はそのアティテュードを一切揺るがすことなく、彼の音楽とスピリットを求める人々に対してパーティを通して真っ正面から対峙し続けている。現在は[Lost]と並行して[Spacebase]という名の、テクノのみにこだわらないエクレクティックな音楽性を提示するパーティも行ない、ここではロンドンの名レコードショップSoul JazzのクルーやAndy Weatherallらと共にいまも変わらずハードでソリッドなスピリットをもった音楽を鳴らし続けている。軽薄でトレンドに移り気しやすいロンドンのシーンとはまた全く異なるベクトルの、脈々とうねりを続ける当地の地下水脈の本流に存在するDJこそ、このSteve Bicknellなのだ。
www.lost.co.uk
www.myspace.com/stevebicknelllost
Auto Repeat a.k.a. DJ ELIN【Hard Wax, SSR, Cheap / VIENNA】
本名Alex Mueller、オーストリア・ヴィエナ出身。ハウス・ミュージックやディスコに対する愛憎が入り交じる屈折したフィーリングを叩き込んだ、無慈悲なまでにファンキーでダーティきわまりないトラックの数々でいまや伝説的な存在感を放つ鬼才トラックメイカー。
90年代中期から後期にかけてベルギーのSSRやオーストリアのCHEAP RECORDS / POMELOといったレーベルから、[Revisited]や[Auto Amerikanische Freundschaft]、[Mad Cow]など、きわめて悪辣なマシーン・グルーヴを軸にした素晴らしいリリース群を連発。針飛びしたノイズ混じりのディスコ・ループやヘヴィメタルのサンプルを平然と使用するという旧来のサンプリングという概念から大きく逸脱した異常ともいえる感覚や、KraftwerkやDAF、Iron Madenのジャケットを悪意たっぷりにパロディ化したデザインワークも一部で熱狂的に支持された。
こうしたあまりにも突出したオリジナリティゆえ、10年以上もシーンに留まりながらもSoundhackやErrorsmithといったごく一部のアーティストを除けば明確なフォロワーというべき存在はほぼ皆無だと言っていい。しかし、Ricardo Villalobosが彼のレコードを今もプレイしつづけていたり、Cassyが自身のMIX CDにおいて彼のトラックをセレクトしたりとベルリンの地下シーンでは今もって確固たる尊敬を集めており、アンダーグラウンドなテクノのシーンにおいて並ぶもののいないまさしく唯一無二のフィギュアとして今も暗躍している。
2008年の初来日の際には、薄汚れたスキニーなブラックジーンズとぼろぼろのVansという'80sスケーター然とした出で立ちでのっそりと現われ、[You Can't Stop] [Needle Damage]などのクラシックを容赦なく連発してプレイしElinを知るもの知らないもの関係なくまさに狂乱のグルーヴに叩き込んだ。
伝説の男、奇跡の再来日。
www.copycuts.cc
www.myspace.com/autorepeat
Keita Magara
dance rodriguez 主宰
www.myspace.com/keitamagara
Mitchelrock
本名カワチミツル。10代の頃からロックバンドのギタリストとして国内外で活躍。2006年、DJとしての表現を開始。そのキャリアと特性に裏打ちされた高い技術とセンスを持ち、ターンテーブルとミキサーを操る。正確なビートマッチ、イコライジング、またロングミックスを得意とし、先入観の無い独特のセンスで聴くものを引き込む世界観やグルーブを紡ぎだす。2008年、実兄であり生涯の音楽パートナー、TAKUMITSU KAWACHIとのテクノデュオ、【匠・TOOL】を結成。
www.myspace.com/mitchelrock
Yusaku Shigeyasu
2001年からDJを始める。出音や変化の一つ一つがボディに対してダイレクトに訴えかけるようなミックスと、そのためにはジャンルを問わない選曲で、多様な楽曲を積極的に自身のセットに取り込む。
ここ数年は“既存から外れていくものとしてのテクノ心”をくすぐられダブステップ、ドラムンベースに傾倒。DJ活動と並行してトラック
制作にも取り組んでおり、田中フミヤ主宰の[TOREMA RECORDS]よりリリースされた「FC CHAOS EP」に参加。
そしてALMADELLA、BLACKHOUSE、dance rodriguez、SUPERSONIC、VATONなど多くのパーティーのブッキング・ディレクションに携わり、サポートを続けている。自身のレーベル[RADIAL RECORDS]より12'のリリースを模索中。
www.myspace.com/yusakushigeyasu
Miya (ERR / soup)
新宿区の深部・落合を拠点に日毎様々な人々と音楽が交錯する地下空間「soup」主宰/DJ。電子音楽全般を主軸としたサウンドの多様性とダンスミュージックとしてのグルーヴを配合、ミニマルでカッティングエッジな感覚で構築されたサウンドの中にもパーソナルな視点を浮かび上がらせるプレイが徐々に話題となる。2006年より落合で表現とコミュニケーションの実践として「soup」 を運営。音/映像/アートを媒介に、ジャンルや国の内外を問わない数々の場を提供し続けている。
Tomotsugu Kondo (Deeper Session / Timothy Really)
幼少の頃よりピアノや現在アートディレクター、DJとして活躍する姉、音楽プロデューサーとして活動する家族の影響を受け、様々なアーティスト、音楽に囲まれ育った彼はその後、多摩の自然溢れるストリートでヒップホップDJの先輩方と出会いアンダーグラウンドで上質なヒップホップ、アブストラクト、エレクトロニカ、ジャズ、ロック、ダブ、アンビエントなど幅広く、そして深く音楽を探求する。その後、ディープハウスの洗礼を受け、現在はまさに彼が求める様々な要素を含む彼の感ずるディープサウンドを掘り下げ、日本人ならではの繊細で温かい感覚を研ぎすまし彼独自のディープなグルーヴを追求し奏でるDJ。様々なイベントでの出演で高い評価を受け、その他にも都内クラブのブッキング、y.とともに“DEEPER SESSION”や上落合にあるSOUPにて“Ni.com”などジャンルに囚われず上質なイベントプランニング、プロデュースなども手掛けシーンの裏からも活動し、現在楽曲制作も精力的に行っている。
majio
1977年生まれ青森県弘前市出身・東京在住。アクリルやペンキによるドローイングをベースに、数十メートルに及ぶライブペイントから、綿密なペン画、デザイン、版画、映像作品など、表現活動は多岐にわたる。
音楽、舞踏、ポエトリーリーディングなど、様々なジャンルの表現者と、ライブペイントやリアルタイムの映像表現によるコラボレーションを多数展開。
発表の場も、ギャラリーやライブハウス、カフェバーなどの箱ものから、屋外、海岸や山中などの大自然までと広い。
特定の手法やジャンル、場所に傾倒することなく、自身の核から沸き上がり、広がり、廻って行く全てに忠実な表現活動を目指す。
それは、故郷・青森の、めまぐるしく変わる、過酷でダイナミックな四季に起因する。
http://ameblo.jp/hardboiledmajio/
先日久々に中目黒の美容室Cloveに髪をきりにいった。
最近リューアルしたらしく広くなっていた。
新しくシャンプー台が設置していて
シャンプーされるお客さん側が真横になるタイプの台で
YUMEシャンといっていて、そこでのヘッドマッサージは最高でした。
ありがとう小島さん。
エケベリアとセダム
植物もあり、前々から欲しかった
多肉植物を買った。
YORI君ありがとう。
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P-KOEN に行ってきました。
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店内は、自分たちの手作りで
HOFの洋服はもちろん
駄菓子屋の地下には、秘密基地的な
ミニ四駆コースも常設!!!!!
ミニ四駆世代には、見過ごせません。
最近OPENしたてらしいのですが,
近い将来、この辺りの近所で駄菓子屋の兄貴的存在で
親しまれていく感じが出ていて
ほのぼのとしていました。
今後もいろいろなおもしろ事を考えていたので
遊びにいきます。
P-KOEN(ピーコーエン)
152-0003
meguroku himonya 5-28-6
tel/fax 03 6421 1318
環7沿い。
すっかりミニ四駆の虜になった彼と彼。
ぼくも、オリジナルマシンをつくって参加したいと思います。

昼間食べたトマトラーメン。
案外うまいです。
先日から進めてきているショートフィルム。
今回は声のみの録音で千葉まできた。
録音もサクッと終え、帰路につく。
ハジメのうちは、人見知りではなさなかった
ゆうひ君も帰りの車で、慣れてきたようで
はしゃぎまくっていました。
あいにくの雨でしたが、
男4人でいいドライブになりました。
帰りがけにカレーを食べて帰った。
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先日撮影しにいった、TreeHouseの映像が
ChelseaFilmsWedSiteでUpしています。
http://www.chelseafilms.co.jp/
昨日_新宿ルミネエスト屋上ビアガーデン
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BBQ&BEER TERRACE 「130DAY’S(イチサンマルデイズ)
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オープニングイベントがありました。
FOODは中目黒の人気店「焼鶏あきら」の料理人清水明がプロデュースする
「鶏料理」をメインとした〝鶏ギスカン(トリギスカン)〟。
ドリンクはビールからカクテル、ワインetc…がFREE DRINK!!
7月~8月には女性ミュージシャンをフィーチャーしたライブも開催。
夏は近いです。
ルミネエスト
http://www.lumine.ne.jp/est/index.html
http://www.enjoytokyo.jp/shopping/event/346857/
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先日友人の、バースデーを兼ねて
千葉にサバゲーをしにいきました。
チーム戦で陣地を取り合うバトルなど
初めての体験で、なかなか燃えました。

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この前フラッとたちよったOutputで
405MHzに遭遇。
彼、最近いい感じです。